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ホープビジョンとは | プログラム一覧 | ホープビジョン導入教会
プログラム一覧
2.礼拝ビデオ 更新2019.4.12
題:「無言の使者」(30 分)  190302
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :詩編 107:20
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『文書伝道』16
「文書伝道の分野は、新しい働き人を必要としている。この働きに主の精神で携わる者は、真理を求めている人々の家庭に導かれる。こうした人々に、彼らは十字架の物語をやさしく語ることができる。そして神は、彼らが他の人々を光に導く時、彼らを強め、祝福なさるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 146 番
題:「何があろうとも・・・走っていきます」(33 分)  190226
説教者 :森 博光
聖書朗読 :サムエル記下 18:19-23
瞑想の言葉 :マーティン・ルサー・キング
「もしも、あなたが道路清掃員として召されているのなら、その道路清掃をしなさい。ミケランジェロが絵を描いたように、あるいはベートーベンが作曲したように、あるいはシェークスピアが詩をかいたように、あなたは道路掃除を立派にやり遂げなさい。天地のすべての存在があなたを褒め称えて「ここに、その仕事を見事にやり遂げている偉大な道路清掃人がいる!と言われるように」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 240 番
題:「小羊の座」(30 分)  190209
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :ヨハネの黙示録3:21
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』864 頁
「世間一般の間違った新年にもとづく彼らの宿望は、非常に苦痛に満ち屈辱的な方法で失望させられるのであった。彼らはキリストがダビデの位にのぼられるどころか、十字架につけられるのを見るのであった。これこそイエスの真の即位となるのだった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 262 番
題:「強くなりなさい」(34 分)  190216
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :エフェソ信徒への手紙6:10
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 250 頁
「キリストは、求めるすべての者に力をお与えになる。だれでも、自分が同意せずにサタンに敗北することはない。誘惑者サタンは、人の意思を支配したり、強制して罪を犯させたりすることはできない。彼はわれわれを悩ますことはできるが、汚すことはできない。……キリストが勝利されたという事実は、彼に従う者たちに、罪とサタンに対して雄々しく戦う勇気を与えるものである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 145 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 317 番
題:「勇気を出せ」(36 分)  190202
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :使徒言行録 23:11
瞑想の言葉 :詩篇 30:4,5
「主の聖徒よ、主をほめうたい、その聖なるみ名に感謝せよ。その怒りはただつかのまで、その恵みはいのちのかぎり長いからである。夜はよもすがら泣きかなしんでも、朝と共に喜びが来る。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 120 番
終わりの讃美歌 :讃美歌 447 番(勇めや、はらから)
題:「終わりの時代のワルデンセス」(35 分)  190126
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :コロサイ人への手紙2:1-5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘 新書版』81 頁
「キリストの精神は、伝道の精神である。心が新たにされた人のまず最初の衝動は、他の人をも救い主に導こうとすることである。これが、ワルド派キリスト教徒の精神であった。……彼らは、暗黒の中にいる人々に光を輝かす厳粛な責任が自分たちに負わされているのを感じた。こうして彼らは、神のみ言葉の偉大な力によって、ローマが人々に負わせたくびきを砕こうと努めた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 384 番
題:「あなたの信仰」(26 分)  181219
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙 10:17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』中巻 74 頁
「いやしの力をただイエスの衣にさわる行為だけに求める迷信の余地を、イエスはお与えにならなかった。いやしが行われたのは、イエスとの外面的な接触によってではなく、イエスの天来の力にすがる信仰によってであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 312 番
題:「マラナ・タ」(37 分)  181208
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :テモテ第二 4:1-5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』165 頁
「福音は人々をキリストに連れてくるのに、強制力は決して用いない。……神の愛と恵みの力が、わたしたちに来ることをせまるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 243 番
題:「あなたの罪は」(33 分)  181124
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :マルコによる福音書2:1-5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 337 頁
「彼が熱望したのは肉体的な回復よりもむしろ罪の重荷からの解放だった。もしイエスにお会いすることができて、罪のゆるしと天とのやわらぎの保証が与えられるなら、神のみこころにしたがって死のうが生きようが満足だった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 284 番
題:「風に吹かれて」(41 分)  181124
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :ヤコブの手紙 1:2-8
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません。
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 119 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
題:「み言葉に根ざして生きる」(30 分)  181117
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :ルカによる福音書 24:27-32
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 359 頁
「聖書の真理によって心を堅固にした人たち以外には、だれも最後の大争闘を耐え抜くことはできない。……われわれの足は、変わることのない神のみ言葉という岩の上に、しっかり立っているだろうか。われわれは、神の戒めとイエスを信じる信仰をとりでとして、固く立つ用意ができて
いるだろうか。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番
終わりの讃美歌 :讃美歌 39 番 ( 日暮れて四方は暗く )
題:「み言葉の祈り」(31 分)  181006
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :詩篇 119:105
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『祝福の山』85 頁
「イエスは、別に新しい形式の祈りをお与えになったのではなかった。あなたがたは、わたしがすでに与えたものを、理解することが必要なのだ、それにはまだ、あなたがたが達していない深い意味が含まれているのだとでも言われるかのように、主は彼らに、以前にお教えになったことを繰り返された。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 355 番
題:「愛の土台~神の愛の上に立つ人生~」(30 分)  181020
説教者 :久保 司
聖書朗読 :マタイによる福音書7 : 24
瞑想の言葉 :Iヨハネ4:10
『わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して、わたしたちの罪を償ういけにえ として、御子をお遣わしになりました。ここに愛があります。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 283 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
題:「主の熱心により」(28 分)  170715
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記 21 : 1~5
瞑想の言葉 :イザヤ書9:7
『万軍の主の熱心がこれをなされるのである。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
題:「父の祈り・・・傷む愛」(29 分)
説教者:島田真澄
聖書朗読 :エゼキエル書 33:11 瞑想の言葉 :イザヤ書 49:15,16a
『女が自分の乳飲み子を忘れるであろうか。母親が自分の産んだ子を憐れまないであろうか。たと え、女たちが忘れようともわたしがあなたを忘れることは決してない。見よ、わたしはあなたを わたしの手のひらに刻みつける。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 283 番
題:島田総理による新春メッセージ  10 分奨励などでご覧ください (4分 )
題:「イエスさまのチーム」(26 分)  180728
説教者 :島田隼人
聖書朗読 :マタイによる福音書 9:9
瞑想の言葉 :ラインホルト・ニーバー
「神よ! 変えられないものについては 静かに受け入れる態度を、変えることができるものについては 変える勇気を、そして、変えることが出来ないものと変えることが出来るものの違いを見分ける知恵をわたし達に与えて下さい。アーメン」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 262 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 150 番
題:「愛でる」(37 分)  161223
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :ルカによる福音書 1:38
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません。
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 40 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 44 番
題:「可能性」(32 分)  160730
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記 15:17
瞑想の言葉 :
「私たちは天国にいけます。健康がなくても、財産がなくても、名声がなくても、天国にいけます。学問がなくても、教養がなくても、美しさがなくても、友人がなくても、何がなくても。けれどイエス様なしには天国に行くことはできません。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 81 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 317 番
題:「ああ主のひとみ」(32 分)  180914
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ルカによる福音書 22:61,62
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』75 章
「にわとりのかん高い鳴き声がまだ彼の耳にひびいていた時に、救い主はしかめつらの裁判官たちの前からふり向いてこのあわれな弟子をまともにごらんになった。同時にペテロの目は主にひきつけられた。そのやさしい顔つきのうちにペテロは深い憐れみと悲しみとを読んだが、怒りのかげはなかった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 339 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 270 番
題:「目覚めた人々」(38 分)  180904
説教者 :島田真澄
聖書朗読 :ダニエル書 12:3
瞑想の言葉 :マタイによる福音書 24:42
「だから、目を覚ましていなさい。いつの日、自分の主が帰って来られるのか、あなたがたには分からないからである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 126 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
題:「喪失の豊かさ」(31 分)  180127
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記 22:1~8
瞑想の言葉 :エレミヤ書 29:11
「主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである。 」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 10 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 251 番
題:「イエスのバプテスマ」(21 分)  180707
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :マタイによる福音書 3:13~17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『原稿』125 1902 年
「我々のために救い主は、全能の力をつかんでおられた。そして我々が神に祈るとき、キリストの祈りが前もって天に昇り、神はそれを聞いてお答えになったことを知ることができる。あらゆる罪と弱点を持っていても、我々は無価値な者として捨てられることはない。……救い主の頭上に注がれた開かれた門からの光は、我々が誘惑に抵抗するための助けを求めて祈るとき、我々にも注がれるであろう。イエスの心に語った声がすべての信心深い魂に語る、「これはわたしの愛する子、わたしの心にかなうものである」と。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 216 番
題:「台風の目の中の教会」(37 分)  180707
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :ヨハネの黙示録 7:1~3
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『教育』212 頁
「天使たちは、きたるべき運命について世界に警告し終わるまでは風邪を吹かせないように、いま戦争の風をひきとめている。しかし、あらしは迫り、いまにも地上に吹き荒れようとしている。神が天使たちに風をひきとめている手をゆるめるようにお命じになるその時、そこには筆舌に表わし得ない戦乱の光景が展開するであろう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 432 番
※メディアセンター>Video>礼拝ビデオサービス>1810に礼拝ノートがあります。
題:「熟成の回り道」(28 分)  171216
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :使徒行伝 9:26~31
瞑想の言葉 :河合隼雄「こころの処方箋」
「何事も、即断せずに期待しながら見ていることによって、今までわからなかった可能性が明らかになる。そして期待された人は変えられていく。素晴らしいことである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 43 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 317 番
題:「心から溢れる喜び」(30 分)  180721
説教者 :久保 司
聖書朗読 :マルコによる福音書 2:19~22
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 356 頁
「律法的な宗教は決して魂をキリストにみちびくことができない。なぜならそれは愛のない宗教、キリストのない宗教だからである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 258 番
題:「私を思い出してください」(36 分)  180714
説教者 :山地 正
聖書朗読 :ルカによる福音書 23:39~42
瞑想の言葉 :イザヤ書 49:15,16
「女が自分の乳飲み子を忘れるであろうか。母親が自分の産んだ子を憐れまないであろうか。たとえ、女たちが忘れようともわたしがあなたを忘れることは決してない。見よ、わたしはあなたをわたしの手のひらに刻みつける。あなたの城壁は常にわたしの前にある。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
題:「命をかけた愛」(28 分)  171209
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ヨハネの第一の手紙 4:9
瞑想の言葉 :
「命をかけた愛、神様の愛は、受ける資格のない者を愛する恵みの愛です。あなたがまじめだったからではない、あなたが神を愛したからではない、あなたが神をのろい、神を信ぜず、神の敵であったときにさえ、あなたのために十字架につかれて、あなたを愛されたのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 33 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 44 番
題:「偽証するな」(30 分)  180421
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :出エジプト記 20:16
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』255 頁
「この戒めは、虚偽や悪意のある憶測や中傷、 告げ口などによって隣人の評判を傷つける行為をすべて禁じている。事実を故意に隠して、その結果他人に害をおよぼすことは、第 9 条の違反である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 152 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
題:「忘れてはならないこと」(31 分)  170923
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙 8:35~36
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『熟年へのメッセージ』214 頁
「私たちの旅路は、悩みに耐えなければならないかもしれません。疲れて休みがほしい時に、悩みが続き、弱っている時に戦わなければならず、絶望状態の時に、希望を持たなければならないかもしれません。しかしキリストを道案内とすれば、必ず最後には希望の港に着くことができます。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 114 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 251 番
題:「親孝行と幸福」(28 分)  170909
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :エペソ人への手紙 6:1~3
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』下巻 274 頁
「キリストの子としての愛の完全な模範がくもりのない輝きをもって長い年月の霧の中から光を放っている。イエスは 30 年近くの間、毎日の労働によって家庭の重荷を負う助けをされた。そしていま、最後の苦悩のうちにあっても、イエスは、悲しんでいるやもめの母のために道を備えることをお忘れにならない。この同じ精神が主の弟子の 1 人 1 人にみられるであろう。キリストに従う者たちは、親を敬い、養うことを彼らの宗教の一部と考えるであろう。父と母は、キリストの愛の宿っている心を持った子からかならず思いやりのある世話とやさしい同情とを受けるであろう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 192 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 402 番
題:「しかし、あなたはそこに渡って行くことはできない」(29 分)  180421
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :申命記 34:4,5
瞑想の言葉 :コリントの信徒への手紙一 15:58
「わたしの愛する兄弟たち、こういうわけですから、動かされないようにしっかり立ち、主の業に常に励みなさい。主に結ばれているならば自分たちの苦労が決して無駄にならないことを、あなたがたは知っているはずです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 153 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 422 番
題:「イエスに倣いて」(33 分)  180407
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙 15:4~6
瞑想の言葉 :ローマの信徒への手紙 15:4~6(文語訳)
「夙くより録されたる所は、みな我らの教訓のために録ししものにして、聖書の忍耐と慰安とによりて希望を保たせんとてなり。願はくは忍耐と慰安との神、なんぢらをしてキリスト・イエスに效ひ、互に思を同じうせしめ給はん事を。これ汝らが心を一つにし口を一つにして、我らの主イエス・キリストの父なる神を崇めん爲なり。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 146 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 330 番
題:「天国に一番近い島」(26 分)  171028
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマ人への手紙 9 : 30~33
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』下巻 35 頁
「これらの祝福にあずかろうと長く望んで努力したものが多くあったが、受けることができなかった。というのは、何かをすることによって自分たちをその恵みにあずかる価値のあるものにすることができるという考えを、彼らがいだいていたからである。……われわれは、自分たち自身の功績が、われわれを救うと考えてはならない。キリストが、われわれの救いの唯一の希望である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 313 番
題:「いつものように」(36 分)  180324
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙二 5:17~19
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『青年への使命』143 頁
「青年方よ、私は皆さんに忠実であれと言いたいのです。自分の働きに心を留めなさい。怠け者や、二心のある奉仕をする者をまねてはいけません。行為をくりかえす時、それは、習慣になり、習慣は品性を形成します。人生の小さな義務を忍耐強く果たしなさい。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 355 番
題:「ヒーローではないけれど」(34 分)  180317
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :創世記 26:17,18
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』113 頁
「神のために働くといっても、何か大きな機会を待つ必要はなく非凡な才能など持たなくても良いのです。……もし日常の生活が、その信仰の純潔、真実なことをあかしし、人々のために何か益になりたいと望んでいることが人々にわかれば、その努力は決して無駄にならないのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 27 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 236 番
題:「恵みの選び」(29 分)  171021
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマ人への手紙 9 : 19~25
瞑想の言葉 :ローマ人への手紙 9 : 14,15
「では、わたしたちはなんと言おうか。神の側に不正があるのか。断じてそうではない。神はモーセに言われた、「わたしは自分のあわれもうとする者をあわれみ、いつくしもうとする者を、いつくしむ」。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 126 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 265 番
題:「愛が愛を生む」(26 分)  180310
説教者 :久保 司
聖書朗読 :ルツ記 1:16
瞑想の言葉 :コリントの信徒への手紙一 13:13
「それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
題:「大きな挑戦を前に」(35 分)  180224
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :歴代誌下 20:1~4
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 382,383 頁
「ヨシャパテは確信をもって、「ただあなたを仰ぎ望むのみです」と言うことができた。……そして今、 王国が危機にひんしたときに、ヨシャパテはただひとりで立ったのではなかった。……彼らは 1 つになって断食して祈った。彼らは 1 つになって、主が彼らの敵を混乱させ、主のみ名があがめられるように願い求めたのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 238 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
題:「涙の子」(24 分)  171007
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマの人への手紙 9 : 1~5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『患難から栄光へ』下巻 13 頁
「悲惨と絶望しかもたらさないように見えた報復の雲は、十字架の光に照らしてみるときに、次のような神の筆のあとをあらわすのである。生きよ、 罪人よ、生きよ。あなたがた、悔い改めて信じる人々よ、生きよ。わたしは、あがないの価を払った。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 125 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 273 番
題:「祈らなくていいの?」(24 分)  180203
説教者 :久保 司
聖書朗読 :ヘブライ人への手紙 5:7
瞑想の言葉 :テサロニケの信徒への手紙一 5:16 ~ 18
「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにおいて、神があなたがたに望んでおられることです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 352 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 355 番
題:「光のうちに喜びを」(32 分)  170506
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :使徒行伝 5:41,42
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 382,383 頁
「神のしもべは、きよい献身の喜びに顔を輝かせ、天からの使命を伝えるために、ここかしこと奔走する。全世界の幾千の声によって、警告が発せられる。奇跡が行われ、病人はいやされ、しるしと不思議が信じる者に伴う。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 262 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 427 番
題:「希望に生きる」(42 分)  170218
説教者 :キャンダス・ソープ
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙5 : 1~5
瞑想の言葉 :ローマの信徒への手紙5 : 1~5
「このように、わたしたちは信仰によって義とされたのだから、わたしたちの主イエス・キリストによって神との間に平和を得ており、このキリストのお陰で、今の恵みに信仰によって導き入れられ、神の栄光にあずかる希望を誇りにしています。そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことがありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 410 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 436 番
※英語で礼拝される方向けです。
※2017 年3月に同タイトルの説教がありますが、内容は異なります。
題:「ペイ・フォワード」(34 分)  180120
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :マタイによる福音書 7:12
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『祝福の山』167 頁
「わたしたちに対する神の愛の保証に基づいて、イエスは、人間と人間のあらゆる関係についての包括的な1つの原則として、お互いに愛し合うようにお命じになった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 11 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 308 番
題:「天上の礼拝」(42 分)  171111
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :ヨハネの黙示録 4:1~6
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻3頁
「愛の律法が神の統治の基礎であるから、すべての知的存在者の幸福は、その偉大な義の原則に彼らが完全に一致することにかかっている。神は、造られたすべてのものから愛の奉仕、すなわち、神の品性を理解することによってわきおこってくる崇敬を受けることを望まれる。神は、強制された服従をお喜びにならない。そして、神は すべての者に自由意志を与えて、彼らが、自発的に神に奉仕できるようになさった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 10 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 291 番
題:「心霊術の惑わし」(33 分)  170729
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :イザヤ書 8:19
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 305 頁
「サタンは人々の前に、彼らの死んだ友人たちの姿をあらわす力を持っている。その偽者は完全である。見なれた表情や言葉や声の調子などが、 信じられないほどの正確さをもって再現される。多くの者は、自分たちの愛する者が天の無上の幸福を味わっていると信じて慰められる。そして危険を少しも感じないで、「惑わす霊と悪霊の教え」に耳を傾けるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 386 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 331 番
題:「わたしはあなたを離れません」(38 分)  171209
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :列王紀下 4:21~24、27、30
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『国と指導者』上巻 207 頁
「こうして、この女の信仰は報われた。大いなる生命の与え主キリストが、彼女に息子を返されたのである。同様に、彼に忠実な人々は、キリストが再臨されて、死がそのとげを失い、墓が勝ち誇った勝利を奪い去られる時に、報いを受けるのである。その時に、キリストは死によって取り去られた子供たちを彼のしもべたちに返されるのである。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 345 番
題:「起きよ、光を放て」(32 分)  171111
説教者 :小林 勝
聖書朗読 :イザヤ書 60:1~2
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』下巻 318 頁
「キリストが十字架から『すべてが終った』と叫ばれた声は死者の中にも聞こえた。その声は墓の壁をつらぬいて、眠っている者たちに起きよと呼びかけた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
 
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