adventistmediacenter

アドベンチスト・メディアセンター公式ホームページ



(アドベンチスト教会対象サービス)
ホープビジョンとは | プログラム一覧 | ホープビジョン導入教会
プログラム一覧
2.礼拝ビデオ 更新2017.4.13
題:「真夜中の訴え」(26 分)  170121
説教者 :東海林正樹
聖書朗読 :ルカによる福音書 11 :5~8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』中巻 114 頁
『もしわれわれが、受けるために信仰の手をさし出して、すべての力のみなもとであられる神のもとへ行くならば、われわれは、どんなに見込みのない事情の中にあっても、われわれの働きを支えられ、他人にいのちのパンを与えることができる。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 366 番
題:「床を担いで歩きなさい」(39 分)  170114
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 5:5~10
瞑想の言葉 :テモテへの第二の手紙4章1,2節
『神のみまえと、生きている者と死んだ者とをさばくべきキリスト・イエスのみまえで、キリストの出現とその御国とを思い、おごそかに命じる。御言を宣べ伝えなさい。時が良くても悪くても、それを励み、あくまでも寛容な心でよく教えて、責め、戒め、勧めなさい。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
題:「用いられる人々」(27 分)  161210
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :使徒行伝 5 :12~14
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 78 頁
『弟子たちは富もなく、地位の低い人たちにすぎなかった。また、神のみことばのほかに武器もなかった。それでも彼らはキリストの力に満たされて、馬槽と十字架の驚くべき物語を語り、すべての反対に勝利するために出て行った。この世の名誉や承認がなくとも、彼らは信仰の英雄であった。彼らの唇から世界を揺さぶる生き生きとした聖なることばがほとばしり出た。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 152 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 364 番
題:「礼拝の民」(26 分)  170211
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :出エジプト記 5 :1,2
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻 296 頁
『イスラエル人の中には、エジプトの奴隷生活中、ずっと主の礼拝を守り続けていた人々が少数ながらいた。この人々は、自分らの子供たちが、毎日、異教の憎むべきことをながめ、偽りの神々を礼拝したりさえするようになったのを見て、非常に心を痛めていた。彼らは、大きな苦しみのなかから、エジプト人のくびきからの解放と偶像礼拝の堕落的影響から救われることを、主に叫び求めた。彼らは、自分たちの信仰を隠そうとせず、天地の創造者であられる唯一の真の生きた神が、彼らの礼拝の対象であることを、エジプト人に知らせた。。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 334 番
題:「TMI」(35分)  170128
説教者 :マーク・デュアート
聖書朗読 :マタイによる福音書 28:18~20
瞑想の言葉 :コリント人への第一の手紙 15 章 58 節
『だから、愛する兄弟たちよ。堅く立って動かされず、いつも全力を注いで主のわざに励みなさい。主にあっては、あなたがたの労苦がむだになることはないと、あなたがたは知っているからである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
終わりの讃美歌 :Arise & Shine! (起きよ、光をはなて!)
※終わりの賛美歌は映像の中に伴奏、歌詞が入っています。
題:「葉の茂ったいちじくの木」(33 分)  160319
説教者 :東海林正樹
聖書朗読 :マタイによる福音書 11 :12~14
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト『患難から栄光へ』上巻 5頁
『キリストを心にやどしている者、キリストの愛をこの世に示す者はみな、人類の祝福のために神と共に働く者である。他の人々に分け与えるために救い主から恵みを受ける時、霊的いのちの潮が彼の全身からあふれ出るのである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
「希望に生きる」(38分)  161202
説教者 :キャンダス・ソープ
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙5 : 1~5
瞑想の言葉 :ローマの信徒への手紙5 : 1~5
『このように、わたしたちは信仰によって義とされたのだから、わたしたちの主イエス・キリストによって神との間に平和を得ており、このキリストのお陰で、今の恵みに信仰によって導き入れられ、神の栄光にあずかる希望を誇りにしています。そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことがありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌436番
※英語で礼拝される方向けです。
題:「愛する友、同胞のために」(25分)  161126
説教者 :友枝琢也
聖書朗読 :ヨハネによる福音書5 : 5,6
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『生活を豊かに』257頁
『キリストは人間が天から力を受けてはじめて、けがれのない生涯が送られるのだということを示すために、この世においでになったのである。そして不屈の忍耐と同情をもって人々を助け、彼らの必要を満たされた。彼はやさしい手をもって人の心から不安や疑惑を一掃し、敵意を愛に、不信を信頼にお変えになった。彼はみこころにかなう人々に『わたしについてきなさい』と仰せになることができ、そう言われた者は、立って彼に従った。彼のみ声が発せられると、この世の魅力は打ち破られ、貪欲と野心的な精神は彼らの心から逃げ去った。こうして人々は自由の身となり、救い主に従うために立ち上がった。』 始めの讃美歌 :希望の讃美歌128番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌385番
題:「ハンナの祈り」(30分)   161119
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :サムエル記上1章 9~11節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』下巻225頁
『ハンナの言葉は、イスラエルの王として支配するダビデと、主に油そそがれたメシヤとの両方を預言したものであった。歌は、まず、 無礼で争いずきな女の高慢さを歌っているが、神の敵が滅ぼされて、神に贖われた人々が最後の勝利を得ることをさしている。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌28番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌350番
題:「光としての信仰」(29分)   161015
説教者 :東海林正樹
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙二4章 8~10節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『ハッピネス』89頁
『キリストの弟子たちは、天へ向かう途上で光を掲げる者として置かれている。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌110番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌320番
題:「GPS」(40 分)  161119
説教者 :マーク・デュアート
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 8 : 12
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 116 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 339 番
※今回、瞑想の言葉の指定はありません。
題:「肉のとげも恵みとして」(44 分)  161008
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :コリント人への第二の手紙 12:7~10
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」中巻 294 頁
『あなたがたは力を持っていることをよろこばないで、神に依存していることを見落さないようにしなさい。自己満足に陥り、自分自身の力で働くようなことがないように、むしろ主の精神と力で働くように注意し なさい。働きに少しでも成功が伴うと、その手がらを自分自身のものにしがちである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 277 番
題:「聖書が教える成功法則」(37 分)  161008
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :ヨシュア記1 :7~9
瞑想の言葉 : レビュー・アンド・ヘラルド 1888.4.10
『あなたの周りに聖句の城壁を築きなさい。そうすれば、あなたは、世がそれを壊すことができないことに気づくであろう。聖句を記憶しなさい。その後、サタンが誘惑をもってやって来る時に、『…と書いてある』という言葉を彼に投げ返しなさい。これは、我々の主がサタンの誘惑に対抗し、抵抗された方法である。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
題:「命の木に至る道」(40分)  161105
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :創世記3 : 22~24
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻62頁
『サタンは、天を追放されたときに、地球を彼の王国にしようと決意した。彼は、アダムとエバを誘惑して、勝利したときに、この世界を手中に収めたと思った。「なぜなら、彼らは、わたしを支配者に選んだからだ」と彼は言った。彼は、罪人に許しが与えられることは不可能であるから、堕落した人類は、当然自分の支配下におかれ、この世界は自分のものだと公言した。しかし、神は、 最愛のみ子、すなわち、ご自分と1つであるかたを与えて、罪の刑罰を負わせられたのである。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌13番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌287番
題:「ああわが主よ、これは借りたものです」(42分)  161029
説教者 :マーク・デュアート
聖書朗読 :列王記下6 : 1~7
瞑想の言葉 :詩篇37:5
『あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ、主はそれをなしとげ』  
始めの讃美歌 :希望の讃美歌116番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌344番
新年礼拝など2017年になりましたらご視聴下さい。

題:「神にはできる」(29分) 
説教者 :島田真澄
聖書朗読 :マルコによる福音書10章 27節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『福音宣伝者(英文)』352頁
『この世における神の働きは、わが教会員となっている男女がこの働きのために奮起し、牧師や他の教会員と努力を共にするまでは完結しない。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌112番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌426番
題:島田総理による新春メッセージ 10分奨励などでご覧ください (9分)
※ 1月中のみの公開となります。
題:「インマヌエル」(40 分)  151219
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :フィリピの信徒への手紙 2: 6~8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」上巻 10 頁
『「神われらと共にいます」ということばは、われわれが罪から救われることについての保証であり、われわれが天の律法に従う力についての保証である』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 42 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 68 番
題:「博士たちの贈り物」(32 分)  151205
説教者 :東海林正樹
聖書朗読 :ヨハネの手紙一 4:10,11
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「患難から栄光へ」下巻 262 頁
『神に対するわれわれの愛を示すものは、同胞に対するわれわれの愛のかおりである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 62 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 284 番
題:「不可能を成しとげる」(34 分)  160910
説教者 :ステファン・ガプティル
聖書朗読 :ネヘミヤ記 6 :15
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 150 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 149 番
※今回、瞑想の言葉の指定はありません。
題:「緊急です!」(35 分)  150829
説教者 :小原望
聖書朗読 :エゼキエル書 44 : 23
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」387 頁
『思慮の浅い女たちによって代表されている種類の人々は、偽善者ではない。彼らは、真理に関心をもち、真理を擁護し、真理を信じる人々に引き付けられてはいるが、聖霊の働きに自分自身をゆだねていないのである。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 2 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 436 番
題:「眠っておられるキリスト」(37 分)  160806
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :マルコによる福音書 4:35~41
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」中巻 58 頁
『彼らは自分たちのいのちを救うことに熱中していたので、舟の中にイエスがおられることを忘れていた。いま、自分たちの努力がむなしく、目の前にあるのは死だけであることを知ると、彼らはだれの命令で湖の横断に乗り出したかを思い出した。無力と絶望のはてに、彼らは、「主よ、主よ、」と叫んだ。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 118 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
題:「新しい関係」(30 分)  160716
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマ人への手紙7 :1~6
瞑想の言葉 : コリント人への第二の手紙 3:6
『神はわたしたちに力を与えて、新しい契約に仕える者とされたのである。それは、文字に仕える者ではなく、霊に仕える者である。文字は人を殺し、霊は人を生かす。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 27 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 361 番
題:「聖と俗」(44 分)  151031
説教者 :マーク・デュアート(通訳:デュアート朱美)
聖書朗読 :エゼキエル書 44 : 23
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「希望への光」1885 頁
『現在は自称キリスト者と不敬伲な人たちとの間の区別がほとんどわからない。教会員は世の人々が愛するものを愛し、すぐに彼らといっしょになるので、サタンはこの人たちを一体として結合させ、すべての人を心霊術の味方に引き入れることによって、自分の立ち場を強化しようと決意している。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 10 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 364 番
題:「わたしたちは落胆しない」(37 分)  160729
説教者 :東海林 正樹
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙二 4:16~18
瞑想の言葉 :讃美歌「われは明日の日を知らず」
『われは明日の日を知らず日々行く 晴れ渡る空に暑き雲いでん まだ来ぬ未来をわれは恐れじ されど今日の日を主エスと歩まん』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 384 番
題:「ヤコブの祝福」(36 分)  160723
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :創世記 47 :7~10
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト「人類のあけぼの」上巻 227,228 頁
『エサウは契約の祝福を軽べつした。彼は霊的利益よりは、物質的利益を高く評価した。そして、彼は望んでいたものが与えられた。彼が神の民から離されたのは、彼自身が故意にそう選んだのであった。ヤコブは、信仰の遺産を選んだ。彼は、策略と欺きと偽りによってそれを手にしたが、神は、彼の罪が矯正されていくことをお許しになった。ヤコブは、その後あらゆる苦い経験をなめたのであったが、自分の志をひるがえしたり、自分の選択を放棄したりはしなかった。彼は、人間の技巧や策略にたよって、祝福を得ようとすることは、神にさからっていることであることを学んだ。ヤコブは、ヤボクの渡しで、夜、組打ちをしてから後は全く変わった人になった。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 10 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 324 番
題:「わたしを呼びなさい」(36 分)  160716
説教者 :東海林 正樹
聖書朗読 :詩篇 50:15
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」153 頁
『わたしたちが語りかけているのは、神である。そして、神は、 わたしたちの祈りを聞かれるのである。自分にはなんの価値もないと感じる人も、神に自分の願いをゆだねるのをためらってはいけない。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 110 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 380 番
題:「お言葉ですから」(41 分)  160702
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :ルカによる福音書5 :1~5
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト「各時代の希望」上巻 307 頁
『ペテロは、いま舟や積荷のことなど頭になかった。彼にとってこの奇跡は、これまで見たほかのどんな奇跡にもまさって神の力のあらわれであった。彼はイエスが自然界のすべてを支配されるお方であることを知った。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
題:「聖霊に満たされる時」(29 分)  160514
説教者 :藤田 昌孝
聖書朗読 :使徒行伝 4 : 5~14
瞑想の言葉 :ランベルト・ノーベン「何のためにわたしは生まれたのか」
『神は言われる。わたしは裸で生まれた/あなたが自我を捨てるために。わたしは貧者に生まれた/あなたがわたしを唯一の富と見なすために。わたしは馬小屋で生まれた/あなたがどんな場所をも聖とするために。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 369 番
題:「自由の奴隷」(25 分)  160528
説教者 :藤田 昌孝
聖書朗読 :ローマ人への手紙 5:16~19
瞑想の言葉 :ローマ人への手紙 8:15
『あなたがたは再び恐れをいだかせる奴隷の霊を受けたのではなく、子たる身分を授ける霊を受けたのである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 345 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 361 番
題:「羊飼い」(35 分)  160611
説教者 :柴田 俊生
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 10 :11
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」165 頁
『道に迷った魂がただ 1 人であったとし てもキリストは、その人のためにおなくなりになられたはずであった。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 339 番
題:「カペナウムの会堂で」(29 分)  160604
説教者 :東海林 正樹
聖書朗読 :マルコによる福音書 1 : 25~28
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」上巻 324 頁
『困っている魂の叫びは、たとえそれがことばにならなくても、決してみすごされることはない。天の神との契約関係にはいることに同意する者は、サタンの力や自分自身の弱い性質のままにうちすてられることはない。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 348 番
題:「新人、別人、変人」(34 分)  160423
説教者 :青木 泰樹
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙 12 : 2
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト「キリストへの道」71 頁
『人の性 格はときどきの善行とか間違いとかでわかるのではなく、日常の言行動 作の傾向によって知ることができるのであります。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 394 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 363 番
題:「福音のはじめ」(37 分)  160416
説教者 :東海林 正樹
聖書朗読 :ルカによる福音書 19 : 10
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「キリストへの道」7 頁
『イエスの目にはどの魂もみな尊く映ったのであります。かれは神の子の威厳をお備えになっていましたが、へりくだって、神の家族の 1 人 1 人をやさしく思いやり、どの人を見ても、この罪に落ちた魂を救うことこそ自分の使命であるとお思いになったのであります。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 2 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
題:「チャンピオン」(31 分)  160312
説教者 :藤田 昌孝
聖書朗読 :ローマ人への手紙 5:17~19
瞑想の言葉 :ローマ人への手紙 8:33,34
『だれが、神の選ばれた者たちを訴えるのか。神は彼らを義とされるのである。だれが、わたしたちを罪に定めるのか。キリスト・イエスは、死んで、否、よみがえって、神の右に座し、また、わたしたちのためにとりなして下さるのである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 284 番
題:「他者のために」(33 分)  160409
説教者 :東海林 正樹
聖書朗読 :フィリピの信徒への手紙 2 : 2-5
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト「教師、両親、生徒への勧告」489 頁
『心から自分自身を主の奉仕へとささげるなら、他者を大いに祝福する者となるでしょう。主と共にいるなら、天よりの力が与えられるでしょう。キリストを通して、この世の欲がはらんだ堕落から逃れられ、キリストと一つとなって、気高い模範を示すことができるようになるのです。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 281 番
題:「つぶやき合うのはやめなさい」(48 分)  160227
説教者 :青木 泰樹
聖書朗読 :イザヤ書 29 : 23,24
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「思いわずらってはいけません」132 頁
『もし日ごとに主を求めて悔い改め、みずから進んで神にある自由と喜びの経験を味わい、神の恵み深い招きに喜んで応じ、キリストの服従と奉仕のくびきをになうなら、つぶやきはすべてなくなり、困難はすべて取り除かれ、現在直面している複雑な問題もことごとく解決される。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 380 番
題:「マッサとメリバ」(43 分)  160227
説教者 :マーク・デュアート
聖書朗読 :出エジプト記 17:7
瞑想の言葉 :マタイによる福音書 28:20
『……見よ、わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいるのである」。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 9 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
題:「どんなかかわりがあるのか」(49 分)  160213
説教者 :青木 泰樹
聖書朗読 :ペトロの手紙一 5 : 7
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト「各時代の希望」上巻 170 頁
『マリヤは、キリストの使命を正しく認識してはいなかったが、 イエスを絶対的に信頼していた。この信仰に、イエスはお答えになった。 最初の奇跡が行われたのはマリヤの信頼をとうとび、弟子たちの信仰を強めるためであった。』     
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 6 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 332 番
題:「真珠の真価」(36 分)  160213
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :マタイによる福音書 13:45,46
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「希望への光」1228 頁
『たとえでは、真珠を賜物としてあつかってはいない。商人は、持ち物を全部売って、それを買ったのである。キリストは、聖書の中では、賜物であると教えられているから、これは、どうしたことであろうと疑念をいだく人も多いことであろう。キリストは、たしかに賜物であることにちがいないが、それは、キリストに身も心も魂も全くささげる者に対してだけ与えられる賜物である。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 17 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 383 番
題:「愛は聴く」(38 分)  151114
説教者 :寺内三一
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙 10:17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」上巻 4 頁
『愛を命令することはできない。暴力や権威によって愛を手に入れることはできない。愛は愛によってのみ目覚めさせられる。神を知れば神を愛するようになる。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 312 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 152 番
題:「つまずき」(43 分)  160206
説教者 :青木 泰樹
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一 1 : 23~25
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト「国と指導者」下 70 頁
『ユダに残っていた人々は捕らえられていき、彼らが順境の時に学ぶことを拒否した教訓を逆境において学ばなければならなかった。』     
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 380 番
題:「主を知ろう」(40 分)  160130
説教者 :上田 健
聖書朗読 :ホセア書 6:1~3
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「祝福の山」14 頁
『聖なる救い主は、涙で目がくもって、主を見分けられない多くの者のそばに立たれる。…主のみ心は、わたしたちの苦しみ、悲しみ、試練にむかって開かれている。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 378 番
題:「起きよ、光を放て。主は来たりたもう」(29 分)  160123
説教者 :東海林 正樹
聖書朗読 :イザヤ書 60:1~3
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「人類のあけぼの」上 115 頁
『神は、彼に信頼する者のために、大きなことをなさる。神を信じると言っている人々に、もっと力がないのは、彼らが自分たち自身の知恵に頼りすぎ、主が、彼らのためにみ力をあらわす機会を主に与えないからである。』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 253 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 306 番
題:「何を求めているのか」(46 分)  151205
説教者 :青木 泰樹
聖書朗読 :申命記4 : 28,29
瞑想の言葉 : E・G・ホワイト「証の書『5T』」266頁
『毎日聖書から、何か新しいものを学ぶべきである。その中には永遠の命の言葉が入っているのであるから、隠れた宝物を探すように、それを探求しなさい。これらの聖なる書物を悟る知恵と理解力を求めて祈りなさい』     
始めの讃美歌 :希望の讃美歌120番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌64番
題:「然り、わたしはすぐに来る」(60分)  151010
説教者 :ドナルド・ミラー
聖書朗読 :ヨハネの黙示録 22:20
瞑想の言葉 :コリントの信徒への手紙二 3:18
『わたしたちは皆、顔の覆いを除かれて、鏡のように主の栄光を映し出しながら、栄光から栄光へと、 主と同じ姿に造りかえられていきます。これは主の霊の働きによることです。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌13番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌146番
題:「平安という遺産」(18 分)  150926
説教者 :藤田 昌孝
聖書朗読 :ヨハネによる福音書14:27
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「各時代の希望」下 158頁
『彼らに対するキリストの最後の遺産は、平安という遺産であった。 主は言われた、『わたしは平安をあなたがたに残して行く。 わたしの平安をあなたがたに与える。 わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。 あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな』。(ヨハネ14:27)』 
始めの讃美歌 :希望の讃美歌28番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌225番
題:「アドベンチストかクリスチャンか」(40 分)  151024
説教者 :藤田 潔
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙二 13:9
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト「キリストの実物教訓」255-256 頁
『自分自身を義とすることは真の義ではない。それにすがりつく者は、恐ろしい欺瞞におちいるこ とになるだろう。今日、多くの者が、神のいましめを守っていると云いながら、その心の中には、 他の人々に対して流れ出る神の愛を持っていない。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
 
無題ドキュメント
AWRjapan adventisthope hopevision bible youtube ustream twitter
教団公式facebook
SiteMap
 
adventist CM

PageTop


Copylight 2011 Adventist Media Center. All Right Reserved.