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プログラム一覧
2.礼拝ビデオ 更新2020.10.16
題:「完成された人」(26 分) 
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書5:17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『明日への希望(祝福の山)』1143 頁
「地上におけるキリストの使命は、律法を廃することではなく、その恵みによって人類を再びその律法に従わせることであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番
題:「油注がれた者」(38 分) 
説教者 :山地 正
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 12:3
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書 13:14
「ところで、主であり、師であるわたしがあなたがたの足を洗ったのだから、あなたがたも互いに足を洗い合わなければならない。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 76 番
題:「悲しむ人々の幸い」(27 分) 
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :マタイによる福音書5:4
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『国と指導者』130 頁
「心は悩みにさいなまれて、生きているよりは死んだほうがましだと思われる時がある。そうした時に多くの者は、神に対する信頼を失って、疑いと不信の奴隷になるのである。そのような時に、もしわれわれが霊的洞察力をもって、神の摂理の意味を悟ることができたならば、天使たちがわれわれを助けて、われわれの足を永遠の山よりも堅い基礎の上におこうと努めているのを見ることができるであろう。そして、新しい信仰と新しい生命がわき上がることであろう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 312 番
題:「心の貧しい人々の幸い」(28 分) 
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :マタイによる福音書5:3
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『祝福の山』9頁
「罪を認めさせる神の霊によって心を打たれた者たちは自分の中に何もよいものがないことを悟る。彼らは、今までしてきたことはすべて、自我と罪がまざっていることを知る。かれらはあわれな取税人のように遠くはなれて立ち、目を天にむけようともしないで、「神様、罪人のわたしをおゆるしください」と叫ぶ。その時彼らは祝福されるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 258 番
題:「× をもらったら」(28 分) 
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :サムエル記上 12:20
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(人類のあけぼの)』321 頁
「サムエルは、人々を失望した状態のまま、放任しておかなかった。このままでは、さらに向上した生活に対する彼らの努力をすべて妨げてしまったことであろう。サタンは、人々に、神を厳格で許すことをしないかたのように思わせようとした。……神は、あわれみ深く、許すかたであって、神の民が、神の声に従うならば、常に恵みをほどこそうとされるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 286 番
題:「父のトータルコーディネート」(31 分) 
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :フィリピの信徒への手紙2:13~16
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『ミニストリー・オブ・ヒーリング』(新装版)63 頁
「神の子となる者は、自分がその時から世を救うためにおろされた鎖の一環と考え、イエスの憐れみ深いご計画においてキリストと 1 つになり、失われた者を捜して救うために、キリストと共に出て行かなければならない。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 355 番
題:「狭い門から」(27 分) 
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :マタイによる福音書7:13,14
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』101 頁
「おのれを忘れて他人のために働く精神は、その人の性格に深さと落ち着き、キリストのようなうるわしさを加え平和と幸福をもたらします。かれの抱負は高められ、怠惰とか利己心の余地はなくなります。こうして、クリスチャンの美徳を実行する人は成長し強くなり、神のために働きます。・・・このように、他人の益のためにわれを忘れて働く者は、必ず自分の救いを全うするのであります。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 114 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 363 番
題:「起きよ、光を放て」(23 分) 
説教者 :稲田 勤
聖書朗読 :マタイによる福音書5:14~16
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』316 頁
「私達がキリストと協力できるのは、私達の生活に、キリストの品性をあらわすことによってのみである。・・神に仕える者が、その日常生活において、律法の原則を実行して、キリストの模範に従う時、すなわち、何をしても、その行為によって、彼らが神を何者よりも愛し、隣人を自分のように愛していることを示す時に、教会は、世界を動かす力を持つようになるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌6番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 355 番
題:「よい麦も悪い麦も」(29 分) 
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :マタイによる福音書 13:24~30
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』4章
「毒麦の根と良い麦の根がからみ合っているように、偽りの兄弟も、真の弟子とかたく結びついている。そして、これらのにせ兄弟の正体がまだ十分にあらわされていない。もし彼らが教会から除外されるとすると、固く信仰にとどまるはずの者までが、そのためにつまずいてしまうのである」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 18 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 346 番
題:「イマジン(Imagine)」(33 分)  200704
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ヨハネの黙示録 22:1~5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『教育』135 頁
「すべての世界を出現させた創造のエネルギーは、神のみ言葉のうちにある。神のみ言葉は能力を与え、生命を生じせしめる。神のご命令の一つ一つは約束であって、意思がこれに同意し、魂がこれを受け入れる時に、そこには同時に限りない神の生命がもたらされる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 395 番
題:「イエスの足もとへ」(26 分)  200509
説教者 :島田隼人
聖書朗読 :エレミヤ書4:1
瞑想の言葉 :イザヤ書 29:13
「主は言われた。「この民は、口でわたしに近づき唇でわたしを敬うが心はわたしから遠く離れている。彼らがわたしを畏れ敬うとしてもそれは人間の戒めを覚え込んだからだ。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 285 番
題:「この最も小さな者のひとりに」(37 分)  200318
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :ヨハネの黙示録3:20
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 432 番
題:「わたしにあるもの」(23 分) 
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙2 12 章9節、10 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1377 頁
「キリストの弟子たちは自分たちの無能力を深く自覚し、謙遜に、祈りながら、彼らの弱さをキリストの強さに、彼らの無知をキリストの知恵に、彼らの無価値さをキリストの義に、彼らの貧しさをキリストの尽きることのない富に結びつけられた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
題:「約束の虹」(32 分) 
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記 8:21
瞑想の言葉 :マタイ3:17(新改訳)
「また、天からこう告げる声が聞こえた。「これは、わたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。」」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌6番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
題:「天国に行こうとしているのです」(43 分)  200125
説教者 :河原 久
聖書朗読 :ヘブライ人への手紙 11:13~16
瞑想の言葉 :ヘブライ人への手紙 10:35~38
「だから、自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります。神の御心を行って約束されたものを受けるためには、忍耐が必要なのです。 「もう少しすると、来るべき方がおいでになる。遅れられることはない。わたしの正しい者は信仰によって生きる。もしひるむようなことがあれば、その者はわたしの心に適わない。」」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 86 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 414 番
題:「備えあれば」(34 分)  200307
説教者 :久保 司
聖書朗読 :マタイによる福音書 25:13
瞑想の言葉 :詩編 119:105
「あなたの御言葉は、わたしの道の光/わたしの歩みを照らす灯。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 334 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 425 番
題:「ノアの箱舟」(33 分)  200201
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記7:1
瞑想の言葉 :アーネスト・ゴードン『クワイ河収容所』
「ご自分の子供たちである私たち人間が、最も悲惨な、もっとも残酷な苦痛の体験をしているとき、神は私たちとともにおられた。たとえそれが私たちすべての者を破滅させるかに思える苦痛であっても、その苦痛を、いや死そのものすらも、分け持って下さっている。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 327 番
題:「主よ、『はい』と言わせて」(40 分) 
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :イザヤ書6:8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の」希望』86 章
「キリストのくびきを負うことが、キリストの力を受ける第一の条件である。教会の生命そのものは、教会が主の任命を忠実に果たすことにかかっている。この働きをおろそかにすれば、そこにはかならず霊的な弱さと衰えが生じる。人々のための活動的な働きがないところでは愛は衰え、信仰は弱くなる」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 16 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 149 番
題:「心貧しき者の幸い」(32 分) 
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :マタイによる福音書5:1-3
瞑想の言葉 :哀歌3:25,26,58
「主に望みをおき尋ね求める魂に/主は幸いをお与えになる。主の救いを黙して待てば、幸いを得る。主よ、生死にかかわるこの争いを/わたしに代わって争い、命を贖ってください。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 328 番
題:「わたしからあなたへ」(29 分)  200201
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :使徒言行録2:2-4
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1377 頁
「キリストの模範に従う働き人はみな、地上の収穫物を実らせるために神が教会に約束された力を受け、これを用いるために備えをする。朝ごとに福音の使者が主の前にひざまずいて、献身の誓いを新たにする時、神は信仰を覚醒させ、きよめる力をもった聖霊の臨在をお与えになる。日々の勤めに出かける時、彼らは見えない聖霊の力によって「神と共に働く者たち」となることができるという保証を受けるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 327 番
題:「新しい名前」(39 分)  190810
説教者 :山地 正
聖書朗読 :ダニエル書1:7-9
瞑想の言葉 :ヨハネの黙示録2:17
「勝利を得る者には隠されていたマンナを与えよう。また、白い小石を与えよう。その小石には、これを受ける者のほかにはだれにも分からぬ新しい名が記されている。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 280 番
題:「収穫のために」(36 分)  200215
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書9:37,38
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』中巻 82 頁
「伝道者は肉体の病気を軽くすることができるばかりでなく、罪という悪疾から魂をきよめてくださることのできる大医師に罪人を導くことができる。神は、ご自分のしもべたちを通して、病人や不幸な人たちや悪霊につかれた人たちに、ご自分のみ声をきかせようと計画しておられる。神は、人間といううつわを通して、世の人々が知らなかったような慰め主になることを望んでおられる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 243 番
題:「イエスの勝利」(38 分)  200208
説教者 :山路俊晴
聖書朗読 :ヤコブの手紙4:7,8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 145 頁
「サタンはイエスの命令に抵抗する力がなかった。屈辱と怒りに身をふるわせながら、彼は世のあがない主の前から退かなければならなかった。アダムが完全に失敗したように、キリストは完全に勝利された。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 148 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 151 番
題:「聖霊のバプテスマ」(34 分)  200111
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ルカによる福音書3:15-17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『エレン・G・ホワイト書簡』第 5 巻(英文)231 頁
「あなたが聖霊のバプテスマを受けるとき、あなたはこれまでの人生の最も深く救いの喜びを理解することでしょう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌6番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 102 番
題:「祈り手」(39 分) 200118
説教者:久保 司
聖書朗読:マタイによる福音書6:5,6
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『祝福の山』131 頁
「わたしたちはみな、人類という大きな織物の一部であり、同じ家族の一員である。祈りのうちに、わたしたちは、自分たちのことだけでなく隣人をも含めるべきである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 355 番
題:「大逆転」(32 分) 200118
説教者:藤田昌孝
聖書朗読:ローマ人への手紙1章1-7
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『ミニストリー・オブ・ヒーリング』122 頁
「大きな自信のない者は神を選び、弱い者を強くしてくださる。それは、その人が自分にはできないことでも、神はなさることができると信頼しているからである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 29 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 339 番
題:「あなたは代わってくださった」(27 分) 191123
説教者:白石 尚
聖書朗読 :イザヤ書 53:4,5
瞑想の言葉:神谷恵美子『うつわの歌』
「あなたは黙っている。かすかに微笑んでさえいる......なぜ私たちでなくあなたが? あなたは代わってくださったのだ。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 81 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 284 番
題:「ホンモノを入れる袋」(36 分)  191207
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書9:16,17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』809 頁
「キリストの教えは、新しい酒として表現されるが、それは新しい教理ではなくて、世の初めから教えられていたことを提示したものであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 332 番
題:「死に向かう者に 『あなたの罪は赦された』というイエス」(58 分)  191019
説教者 :河原 久
聖書朗読 :使徒行伝 13:38,39
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書1章 12 節
「しかし、彼を受けいれた者、すなわち、その名を信じた人々には、彼は神の子となる力を与えたのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 290 番
題:「夜明けへの道」(25 分)  191009
説教者 :藤田佳大
聖書朗読 :ルカによる福音書 24:32
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『ミニストリー・オブ・ヒーリング』57 頁
「キリストは遠くにおられると、決して思ってはならない。彼はいつもそば近くにおられる。彼のやさしいご臨在は、あなたを取り囲んでいる。キリストはあなたが彼を見出すように望んでおられるということを覚えて、彼を求めなさい。キリストは、あなたがただその衣のすそに触れるばかりでなく、絶えず交わりながら、彼と共に歩むことを望んでおられる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 105 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 329 番
題:「口が目の下にある理由」(26 分)  190921
説教者 :堀 圭佑 
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一 12 : 13
瞑想の言葉 :『アドベンチスト信仰の原点』22 頁
『教会にペンテコステが起きるとき、神のみ霊の力が分裂の壁を打破し、教会は神の新しい被造物 として生まれ変わります。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
題:「新しい年への出発」(30 分)  190119
説教者 :久保 司
聖書朗読 :ヨハネによる福音書3 : 16
瞑想の言葉 :ローマの信徒への手紙8:28
「神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働 くということを、わたしたちは知っています。」
始めの讃美歌:希望の讃美歌 146番
終わりの讃美歌:希望の讃美歌 283 番
題:「リバイバルか開拓か」(31 分)
説教者:島田真澄
聖書朗読:マタイによる福音書 28:19
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『伝道』上巻 13 頁
「私たちにもこの任務が委託されている。私たちはキリストの使命者として出て行き、教え、導き、 人々を説得して、生命の言葉に彼らの注意を引くように命じられている。そして、キリストがいつも共におられるという保証は、私たちにも与えられているのである。私たちが戦わなければならない困難がどのようなものであろうとも、また、私たちが耐えねばならない苦難がどのようなものであろうとも、恵み深い御約束はいつも私たちのものである。『見よ、わたしは世の終わりまで、いつもあなた方と共にいるのである』」。」
始めの讃美歌:希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌:希望の讃美歌 243 番
題:島田総理による新春メッセージ 10 分奨励などでご覧ください (9分 )
※1月中のみの公開となります。
題:「葦の海」(31 分)  191005
説教者 :尾上史郎
聖書朗読 :出エジプト記 13:17,18
瞑想の言葉 :矢内原忠雄『キリスト教入門』43,44 頁
「どの宗教を自分の宗教として選ぶかという問題は、実は、自分がどの宗教に選ばれるかという問題である。……ただ自分がキリスト教の前につれて来られて、その真理を示され、キリストに対する愛を呼び起こされて、それで信じたのである。信仰的に言えば、神の恩恵によるのである。……これは神の恩恵なしには、ありえなかったことである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
題:「待ち望む人たち」(32 分)  181223
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :ルカによる福音書2:25,26
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』29 章
「花婿が来たのは、真夜中であった。ーー最も暗い時であった。そのように、キリストがおいでになるのも、この地上歴史の最も暗黒の時である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 425 番
題:「待つ時、待つ民」(27 分)  181201
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ハバクク書2:1~4
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『国と指導者』32 章
「われわれは預言者たちや使徒たちが試した信仰を抱いて、それを強めるようにしなければならない。それは神の約束をしっかりと把握して、神がお定めになった時と方法によって救いをお与えになるのを待つ信仰である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 33 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 425 番
題:「新しい網」(32 分)  190831
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書4:19,20
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 310 頁
「すなわち、みことばによって海から魚を集めることがおできになったお方は、またご自分のしもべたちが「人間をとる漁師」となることができるように、人々の心を感動させ、これをご自分の愛のきずなでみもとにひきよせることがおできになるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 287 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 275 番
題:「従者ゲハジ」(35 分)  190817
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :列王記下5:20,21 上句
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』485 頁
「エリシャのしもべゲハジはこの年月の間に、彼の主人の生涯の働きの特徴であった自己犠牲の精神を養う機会が与えられていた。彼は主の軍勢の気高い旗手となる特権が与えられていた。天からの最高の賜物が長い間彼の手の届くところにあった。それにもかかわらず、彼はそれらに背を向けて、その代わりに世俗の富という卑しい合金をむさぼった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 343 番
題:「尊い約束」(30 分)  190803
説教者 :久保 司
聖書朗読 :エレミヤ書 31:3
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書 3:16
「神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 315 番
題:「競技者とは」(32 分)  190727
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一9:24
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』献身
「意思を正しく働かせるならば生活は全く変わってしまいます。意思をキリストに全く服従させることによって、どんな主義よりも力よりも、はるかにまさった力に自分を結びつけることになるのです。そして、天よりの力を得てしっかりと立つことができ、絶えず神に服従することによって新しい生涯、すなわち信仰の生涯を送ることができるようになるのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 146 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 378 番
題:「思いがけない贈り物」(39 分)  190720
説教者 :久保 司
聖書朗読 :使徒言行録3:6
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書3:16
「神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 268 番
題:「あなたの一番大事な日」(28 分)  190706
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マルコによる福音書2:27
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』811 頁
「神は、安息日を守ることが神の礼拝者である証拠となるように計画された。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 17 番
題:「証人と弟子」(30 分)  190615
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :マタイによる福音書 28:19,20
瞑想の言葉 :2018 年改定世界総会・日本教団使命宣言
「私たちの使命―愛情深い証人として生き、主のまもない再臨に備えて、三天使のメッセージの永遠の福音をすべての人に宣べ伝えるイエス・キリストの弟子をつくること。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 284 番
※この説教はスペイン語の通訳が入っています。
題:「七度倒れても起き上がる」(39 分)  190615
説教者 :小林 勝
聖書朗読 :申命記 28:1- 6
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻7頁
「イエスがわれわれとともに住むためにおいでになったので、われわれは、神がわれわれの試練をよく知り、われわれの悲しみに同情してくださるということがわかる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 317 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 320 番
題:「上を向いて歩くと」(31 分)  190601
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書2:10
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』第 17 章
「キリストはご自分の民に、彼の再臨のしるしによく注意し、来るべき王のしるしが見えたならば喜べとお命じになった。『これらのことが起こりはじめたら、身を起こし頭をもたげなさい。あなたがたの救いが近づいているのだから』と主は言われた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 73 番
題:「大いなる任命」(32 分)  190525
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :使徒言行録1:7,8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1366 頁
「弟子たちはキリストの み名によって、働きを進めて行かなければならない。彼らの言葉や行動はみ名にしっかり結びつけられていて、生き生きした力を持ち、それによって罪人たちが救われるのでなければならない。彼らの信仰は、憐れみと力の源であられる方に集中する。そのみ名によって彼らはみ父に嘆願し、答えをいただくのであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 90 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 237 番
題:「教会はキリストの体」(34 分)  190511
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :エフェソ1:15-23
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1945 頁
「世には宗教を頭だけで受け入れ、敬伲の形だけを受け入れて、心の清められていない人が多くあります。……これは、神とあなたとの魂との間で解決されるべき問題、永遠に決定すべき問題です。ただ、そうあればよいと望んでいるだけで、それ以上何もしないならば滅びるよりほかにありません。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌8番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 272 番
題:「失われたものを尋ね求める」(27 分)  190330
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 10:11
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』165 頁
「道に迷った魂がただ一人であったとしてもキリストは、その人のためにおなくなりになられたはずであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 339 番
 
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