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ホープビジョンとは | プログラム一覧 | ホープビジョン導入教会
プログラム一覧
2.礼拝ビデオ 更新2020.7.17
題:「イマジン(Imagine)」(33 分)  200704
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ヨハネの黙示録 22:1~5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『教育』135 頁
「すべての世界を出現させた創造のエネルギーは、神のみ言葉のうちにある。神のみ言葉は能力を与え、生命を生じせしめる。神のご命令の一つ一つは約束であって、意思がこれに同意し、魂がこれを受け入れる時に、そこには同時に限りない神の生命がもたらされる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 395 番
題:「イエスの足もとへ」(26 分)  200509
説教者 :島田隼人
聖書朗読 :エレミヤ書4:1
瞑想の言葉 :イザヤ書 29:13
「主は言われた。「この民は、口でわたしに近づき唇でわたしを敬うが心はわたしから遠く離れている。彼らがわたしを畏れ敬うとしてもそれは人間の戒めを覚え込んだからだ。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 285 番
題:「この最も小さな者のひとりに」(37 分)  200318
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :ヨハネの黙示録3:20
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 432 番
題:「わたしにあるもの」(23 分) 
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙2 12 章9節、10 節
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1377 頁
「キリストの弟子たちは自分たちの無能力を深く自覚し、謙遜に、祈りながら、彼らの弱さをキリストの強さに、彼らの無知をキリストの知恵に、彼らの無価値さをキリストの義に、彼らの貧しさをキリストの尽きることのない富に結びつけられた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
題:「約束の虹」(32 分) 
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記 8:21
瞑想の言葉 :マタイ3:17(新改訳)
「また、天からこう告げる声が聞こえた。「これは、わたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。」」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌6番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
題:「天国に行こうとしているのです」(43 分)  200125
説教者 :河原 久
聖書朗読 :ヘブライ人への手紙 11:13~16
瞑想の言葉 :ヘブライ人への手紙 10:35~38
「だから、自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります。神の御心を行って約束されたものを受けるためには、忍耐が必要なのです。 「もう少しすると、来るべき方がおいでになる。遅れられることはない。わたしの正しい者は信仰によって生きる。もしひるむようなことがあれば、その者はわたしの心に適わない。」」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 86 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 414 番
題:「備えあれば」(34 分)  200307
説教者 :久保 司
聖書朗読 :マタイによる福音書 25:13
瞑想の言葉 :詩編 119:105
「あなたの御言葉は、わたしの道の光/わたしの歩みを照らす灯。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 334 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 425 番
題:「ノアの箱舟」(33 分)  200201
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記7:1
瞑想の言葉 :アーネスト・ゴードン『クワイ河収容所』
「ご自分の子供たちである私たち人間が、最も悲惨な、もっとも残酷な苦痛の体験をしているとき、神は私たちとともにおられた。たとえそれが私たちすべての者を破滅させるかに思える苦痛であっても、その苦痛を、いや死そのものすらも、分け持って下さっている。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 327 番
題:「主よ、『はい』と言わせて」(40 分) 
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :イザヤ書6:8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の」希望』86 章
「キリストのくびきを負うことが、キリストの力を受ける第一の条件である。教会の生命そのものは、教会が主の任命を忠実に果たすことにかかっている。この働きをおろそかにすれば、そこにはかならず霊的な弱さと衰えが生じる。人々のための活動的な働きがないところでは愛は衰え、信仰は弱くなる」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 16 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 149 番
題:「心貧しき者の幸い」(32 分) 
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :マタイによる福音書5:1-3
瞑想の言葉 :哀歌3:25,26,58
「主に望みをおき尋ね求める魂に/主は幸いをお与えになる。主の救いを黙して待てば、幸いを得る。主よ、生死にかかわるこの争いを/わたしに代わって争い、命を贖ってください。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 328 番
題:「わたしからあなたへ」(29 分)  200201
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :使徒言行録2:2-4
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1377 頁
「キリストの模範に従う働き人はみな、地上の収穫物を実らせるために神が教会に約束された力を受け、これを用いるために備えをする。朝ごとに福音の使者が主の前にひざまずいて、献身の誓いを新たにする時、神は信仰を覚醒させ、きよめる力をもった聖霊の臨在をお与えになる。日々の勤めに出かける時、彼らは見えない聖霊の力によって「神と共に働く者たち」となることができるという保証を受けるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 327 番
題:「新しい名前」(39 分)  190810
説教者 :山地 正
聖書朗読 :ダニエル書1:7-9
瞑想の言葉 :ヨハネの黙示録2:17
「勝利を得る者には隠されていたマンナを与えよう。また、白い小石を与えよう。その小石には、これを受ける者のほかにはだれにも分からぬ新しい名が記されている。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 280 番
題:「収穫のために」(36 分)  200215
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書9:37,38
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』中巻 82 頁
「伝道者は肉体の病気を軽くすることができるばかりでなく、罪という悪疾から魂をきよめてくださることのできる大医師に罪人を導くことができる。神は、ご自分のしもべたちを通して、病人や不幸な人たちや悪霊につかれた人たちに、ご自分のみ声をきかせようと計画しておられる。神は、人間といううつわを通して、世の人々が知らなかったような慰め主になることを望んでおられる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 243 番
題:「イエスの勝利」(38 分)  200208
説教者 :山路俊晴
聖書朗読 :ヤコブの手紙4:7,8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 145 頁
「サタンはイエスの命令に抵抗する力がなかった。屈辱と怒りに身をふるわせながら、彼は世のあがない主の前から退かなければならなかった。アダムが完全に失敗したように、キリストは完全に勝利された。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 148 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 151 番
題:「聖霊のバプテスマ」(34 分)  200111
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ルカによる福音書3:15-17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『エレン・G・ホワイト書簡』第 5 巻(英文)231 頁
「あなたが聖霊のバプテスマを受けるとき、あなたはこれまでの人生の最も深く救いの喜びを理解することでしょう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌6番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 102 番
題:「祈り手」(39 分) 200118
説教者:久保 司
聖書朗読:マタイによる福音書6:5,6
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『祝福の山』131 頁
「わたしたちはみな、人類という大きな織物の一部であり、同じ家族の一員である。祈りのうちに、わたしたちは、自分たちのことだけでなく隣人をも含めるべきである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 355 番
題:「大逆転」(32 分) 200118
説教者:藤田昌孝
聖書朗読:ローマ人への手紙1章1-7
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『ミニストリー・オブ・ヒーリング』122 頁
「大きな自信のない者は神を選び、弱い者を強くしてくださる。それは、その人が自分にはできないことでも、神はなさることができると信頼しているからである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 29 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 339 番
題:「あなたは代わってくださった」(27 分) 191123
説教者:白石 尚
聖書朗読 :イザヤ書 53:4,5
瞑想の言葉:神谷恵美子『うつわの歌』
「あなたは黙っている。かすかに微笑んでさえいる......なぜ私たちでなくあなたが? あなたは代わってくださったのだ。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 81 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 284 番
題:「ホンモノを入れる袋」(36 分)  191207
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書9:16,17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』809 頁
「キリストの教えは、新しい酒として表現されるが、それは新しい教理ではなくて、世の初めから教えられていたことを提示したものであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 332 番
題:「死に向かう者に 『あなたの罪は赦された』というイエス」(58 分)  191019
説教者 :河原 久
聖書朗読 :使徒行伝 13:38,39
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書1章 12 節
「しかし、彼を受けいれた者、すなわち、その名を信じた人々には、彼は神の子となる力を与えたのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 13 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 290 番
題:「夜明けへの道」(25 分)  191009
説教者 :藤田佳大
聖書朗読 :ルカによる福音書 24:32
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『ミニストリー・オブ・ヒーリング』57 頁
「キリストは遠くにおられると、決して思ってはならない。彼はいつもそば近くにおられる。彼のやさしいご臨在は、あなたを取り囲んでいる。キリストはあなたが彼を見出すように望んでおられるということを覚えて、彼を求めなさい。キリストは、あなたがただその衣のすそに触れるばかりでなく、絶えず交わりながら、彼と共に歩むことを望んでおられる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 105 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 329 番
題:「口が目の下にある理由」(26 分)  190921
説教者 :堀 圭佑 
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一 12 : 13
瞑想の言葉 :『アドベンチスト信仰の原点』22 頁
『教会にペンテコステが起きるとき、神のみ霊の力が分裂の壁を打破し、教会は神の新しい被造物 として生まれ変わります。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
題:「新しい年への出発」(30 分)  190119
説教者 :久保 司
聖書朗読 :ヨハネによる福音書3 : 16
瞑想の言葉 :ローマの信徒への手紙8:28
「神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働 くということを、わたしたちは知っています。」
始めの讃美歌:希望の讃美歌 146番
終わりの讃美歌:希望の讃美歌 283 番
題:「リバイバルか開拓か」(31 分)
説教者:島田真澄
聖書朗読:マタイによる福音書 28:19
瞑想の言葉:E・G・ホワイト『伝道』上巻 13 頁
「私たちにもこの任務が委託されている。私たちはキリストの使命者として出て行き、教え、導き、 人々を説得して、生命の言葉に彼らの注意を引くように命じられている。そして、キリストがいつも共におられるという保証は、私たちにも与えられているのである。私たちが戦わなければならない困難がどのようなものであろうとも、また、私たちが耐えねばならない苦難がどのようなものであろうとも、恵み深い御約束はいつも私たちのものである。『見よ、わたしは世の終わりまで、いつもあなた方と共にいるのである』」。」
始めの讃美歌:希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌:希望の讃美歌 243 番
題:島田総理による新春メッセージ 10 分奨励などでご覧ください (9分 )
※1月中のみの公開となります。
題:「葦の海」(31 分)  191005
説教者 :尾上史郎
聖書朗読 :出エジプト記 13:17,18
瞑想の言葉 :矢内原忠雄『キリスト教入門』43,44 頁
「どの宗教を自分の宗教として選ぶかという問題は、実は、自分がどの宗教に選ばれるかという問題である。……ただ自分がキリスト教の前につれて来られて、その真理を示され、キリストに対する愛を呼び起こされて、それで信じたのである。信仰的に言えば、神の恩恵によるのである。……これは神の恩恵なしには、ありえなかったことである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 314 番
題:「待ち望む人たち」(32 分)  181223
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :ルカによる福音書2:25,26
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』29 章
「花婿が来たのは、真夜中であった。ーー最も暗い時であった。そのように、キリストがおいでになるのも、この地上歴史の最も暗黒の時である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 425 番
題:「待つ時、待つ民」(27 分)  181201
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ハバクク書2:1~4
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『国と指導者』32 章
「われわれは預言者たちや使徒たちが試した信仰を抱いて、それを強めるようにしなければならない。それは神の約束をしっかりと把握して、神がお定めになった時と方法によって救いをお与えになるのを待つ信仰である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 33 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 425 番
題:「新しい網」(32 分)  190831
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書4:19,20
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 310 頁
「すなわち、みことばによって海から魚を集めることがおできになったお方は、またご自分のしもべたちが「人間をとる漁師」となることができるように、人々の心を感動させ、これをご自分の愛のきずなでみもとにひきよせることがおできになるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 287 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 275 番
題:「従者ゲハジ」(35 分)  190817
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :列王記下5:20,21 上句
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』485 頁
「エリシャのしもべゲハジはこの年月の間に、彼の主人の生涯の働きの特徴であった自己犠牲の精神を養う機会が与えられていた。彼は主の軍勢の気高い旗手となる特権が与えられていた。天からの最高の賜物が長い間彼の手の届くところにあった。それにもかかわらず、彼はそれらに背を向けて、その代わりに世俗の富という卑しい合金をむさぼった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 343 番
題:「尊い約束」(30 分)  190803
説教者 :久保 司
聖書朗読 :エレミヤ書 31:3
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書 3:16
「神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 315 番
題:「競技者とは」(32 分)  190727
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一9:24
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』献身
「意思を正しく働かせるならば生活は全く変わってしまいます。意思をキリストに全く服従させることによって、どんな主義よりも力よりも、はるかにまさった力に自分を結びつけることになるのです。そして、天よりの力を得てしっかりと立つことができ、絶えず神に服従することによって新しい生涯、すなわち信仰の生涯を送ることができるようになるのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 146 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 378 番
題:「思いがけない贈り物」(39 分)  190720
説教者 :久保 司
聖書朗読 :使徒言行録3:6
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書3:16
「神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 268 番
題:「あなたの一番大事な日」(28 分)  190706
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マルコによる福音書2:27
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』811 頁
「神は、安息日を守ることが神の礼拝者である証拠となるように計画された。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 17 番
題:「証人と弟子」(30 分)  190615
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :マタイによる福音書 28:19,20
瞑想の言葉 :2018 年改定世界総会・日本教団使命宣言
「私たちの使命―愛情深い証人として生き、主のまもない再臨に備えて、三天使のメッセージの永遠の福音をすべての人に宣べ伝えるイエス・キリストの弟子をつくること。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 284 番
※この説教はスペイン語の通訳が入っています。
題:「七度倒れても起き上がる」(39 分)  190615
説教者 :小林 勝
聖書朗読 :申命記 28:1- 6
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻7頁
「イエスがわれわれとともに住むためにおいでになったので、われわれは、神がわれわれの試練をよく知り、われわれの悲しみに同情してくださるということがわかる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 317 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 320 番
題:「上を向いて歩くと」(31 分)  190601
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書2:10
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』第 17 章
「キリストはご自分の民に、彼の再臨のしるしによく注意し、来るべき王のしるしが見えたならば喜べとお命じになった。『これらのことが起こりはじめたら、身を起こし頭をもたげなさい。あなたがたの救いが近づいているのだから』と主は言われた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 73 番
題:「大いなる任命」(32 分)  190525
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :使徒言行録1:7,8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1366 頁
「弟子たちはキリストの み名によって、働きを進めて行かなければならない。彼らの言葉や行動はみ名にしっかり結びつけられていて、生き生きした力を持ち、それによって罪人たちが救われるのでなければならない。彼らの信仰は、憐れみと力の源であられる方に集中する。そのみ名によって彼らはみ父に嘆願し、答えをいただくのであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 90 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 237 番
題:「教会はキリストの体」(34 分)  190511
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :エフェソ1:15-23
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1945 頁
「世には宗教を頭だけで受け入れ、敬伲の形だけを受け入れて、心の清められていない人が多くあります。……これは、神とあなたとの魂との間で解決されるべき問題、永遠に決定すべき問題です。ただ、そうあればよいと望んでいるだけで、それ以上何もしないならば滅びるよりほかにありません。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌8番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 272 番
題:「失われたものを尋ね求める」(27 分)  190330
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 10:11
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』165 頁
「道に迷った魂がただ一人であったとしてもキリストは、その人のためにおなくなりになられたはずであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 339 番
題:「愛がなければ」(39 分)  190420
説教者 :久保 司
聖書朗読 :Ⅰコリント 13:13
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書 13:34
「あなたがたに新しい掟を与える。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 12 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
題:「互いに」(29 分)  190413
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :エフェソ6:18-20
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1970 頁
「神に奉仕するにあたって、互いに力づけ励ますために、互いに交わる特権を軽視すれば必ず損失を招きます。神のみ言葉の真理はあざやかさを失い、その重要性を悟らなくなってきます。そして、私たちの心は、その清めの力に照らされることも、覚醒されることもなく、霊的に衰えてしまいます。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
題:「元気を出しなさい」(39 分)  190302
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :使徒言行録 27:23-25
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻 334 頁
「神がお導きになる道は、荒れ野や海を通っているかもしれないが、安全な道なのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 329 番
題:「祈りを聞かれる方」(32 分)  190309
説教者 :小林 勝
聖書朗読 :詩編 65:2(共同訳:3節)
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』132 頁
「私どもの祈りは、ただ求めること、与えられることだけであってはなりません。また自分の欠乏ばかり考えていて受けた恵みを忘れることがないようにしましょう。」
始めの讃美歌 :讃美歌 166 番「イエス君はいとうるわし」
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 353 番
題:「ただ一つ」(34 分)  190223
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :フィリピ3:12-16
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』464 頁
「聖書は、清めの働きが、漸進的なものであることをはっきりと示して いる。罪人が悔い改めて、贖罪の血によって神と和解する時、キリスト者の生活ははじまったばかりである。彼は、「完全を目ざして進」み、「キリストの満ちみちた徳の高さにまで」成長しなければならない。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 327 番
題:「絶えず祈る」(38 分)  190112
説教者 :ジョセフ・デュアート
聖書朗読 :Ⅰテサロニケ 5:16-18
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『教会の証』404,405 頁
「主は聖霊を通して人をして主が望み給う事を語らしめ給うと論ずる者かがあります、しかし主は人になすべく与え給へし働きをなさんと欲し給いません。しかれば自分で出来る事は全力を傾け、最善を尽くした後熱心に祈り、自分で出来ない事を聖霊の助けにより成し得るよう、神に助けを
仰ぐべきものであります。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 353 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 355 番
題:「無言の使者」(30 分)  190302
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :詩編 107:20
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『文書伝道』16
「文書伝道の分野は、新しい働き人を必要としている。この働きに主の精神で携わる者は、真理を求めている人々の家庭に導かれる。こうした人々に、彼らは十字架の物語をやさしく語ることができる。そして神は、彼らが他の人々を光に導く時、彼らを強め、祝福なさるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 146 番
題:「何があろうとも・・・走っていきます」(33 分)  190226
説教者 :森 博光
聖書朗読 :サムエル記下 18:19-23
瞑想の言葉 :マーティン・ルサー・キング
「もしも、あなたが道路清掃員として召されているのなら、その道路清掃をしなさい。ミケランジェロが絵を描いたように、あるいはベートーベンが作曲したように、あるいはシェークスピアが詩をかいたように、あなたは道路掃除を立派にやり遂げなさい。天地のすべての存在があなたを褒め称えて「ここに、その仕事を見事にやり遂げている偉大な道路清掃人がいる!と言われるように」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 240 番
題:「小羊の座」(30 分)  190209
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :ヨハネの黙示録3:21
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』864 頁
「世間一般の間違った新年にもとづく彼らの宿望は、非常に苦痛に満ち屈辱的な方法で失望させられるのであった。彼らはキリストがダビデの位にのぼられるどころか、十字架につけられるのを見るのであった。これこそイエスの真の即位となるのだった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 262 番
 
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