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ホープビジョンとは | プログラム一覧 | ホープビジョン導入教会
プログラム一覧
2.礼拝ビデオ 更新2019.9.13
題:「競技者とは」(32 分)  190727
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :コリントの信徒への手紙一9:24
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』献身
「意思を正しく働かせるならば生活は全く変わってしまいます。意思をキリストに全く服従させることによって、どんな主義よりも力よりも、はるかにまさった力に自分を結びつけることになるのです。そして、天よりの力を得てしっかりと立つことができ、絶えず神に服従することによって新しい生涯、すなわち信仰の生涯を送ることができるようになるのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 146 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 378 番
題:「思いがけない贈り物」(39 分)  190720
説教者 :久保 司
聖書朗読 :使徒言行録3:6
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書3:16
「神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 130 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 268 番
題:「あなたの一番大事な日」(28 分)  190706
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マルコによる福音書2:27
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』811 頁
「神は、安息日を守ることが神の礼拝者である証拠となるように計画された。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 17 番
題:「証人と弟子」(30 分)  190615
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :マタイによる福音書 28:19,20
瞑想の言葉 :2018 年改定世界総会・日本教団使命宣言
「私たちの使命―愛情深い証人として生き、主のまもない再臨に備えて、三天使のメッセージの永遠の福音をすべての人に宣べ伝えるイエス・キリストの弟子をつくること。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 284 番
※この説教はスペイン語の通訳が入っています。
題:「七度倒れても起き上がる」(39 分)  190615
説教者 :小林 勝
聖書朗読 :申命記 28:1- 6
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻7頁
「イエスがわれわれとともに住むためにおいでになったので、われわれは、神がわれわれの試練をよく知り、われわれの悲しみに同情してくださるということがわかる。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 317 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 320 番
題:「上を向いて歩くと」(31 分)  190601
説教者 :堀 圭佑
聖書朗読 :マタイによる福音書2:10
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』第 17 章
「キリストはご自分の民に、彼の再臨のしるしによく注意し、来るべき王のしるしが見えたならば喜べとお命じになった。『これらのことが起こりはじめたら、身を起こし頭をもたげなさい。あなたがたの救いが近づいているのだから』と主は言われた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 73 番
題:「大いなる任命」(32 分)  190525
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :使徒言行録1:7,8
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1366 頁
「弟子たちはキリストの み名によって、働きを進めて行かなければならない。彼らの言葉や行動はみ名にしっかり結びつけられていて、生き生きした力を持ち、それによって罪人たちが救われるのでなければならない。彼らの信仰は、憐れみと力の源であられる方に集中する。そのみ名によって彼らはみ父に嘆願し、答えをいただくのであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 90 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 237 番
題:「教会はキリストの体」(34 分)  190511
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :エフェソ1:15-23
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1945 頁
「世には宗教を頭だけで受け入れ、敬伲の形だけを受け入れて、心の清められていない人が多くあります。……これは、神とあなたとの魂との間で解決されるべき問題、永遠に決定すべき問題です。ただ、そうあればよいと望んでいるだけで、それ以上何もしないならば滅びるよりほかにありません。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌8番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 272 番
題:「失われたものを尋ね求める」(27 分)  190330
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :ヨハネによる福音書 10:11
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』165 頁
「道に迷った魂がただ一人であったとしてもキリストは、その人のためにおなくなりになられたはずであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 339 番
題:「愛がなければ」(39 分)  190420
説教者 :久保 司
聖書朗読 :Ⅰコリント 13:13
瞑想の言葉 :ヨハネによる福音書 13:34
「あなたがたに新しい掟を与える。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 12 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
題:「互いに」(29 分)  190413
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :エフェソ6:18-20
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光』1970 頁
「神に奉仕するにあたって、互いに力づけ励ますために、互いに交わる特権を軽視すれば必ず損失を招きます。神のみ言葉の真理はあざやかさを失い、その重要性を悟らなくなってきます。そして、私たちの心は、その清めの力に照らされることも、覚醒されることもなく、霊的に衰えてしまいます。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 111 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 261 番
題:「元気を出しなさい」(39 分)  190302
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :使徒言行録 27:23-25
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』上巻 334 頁
「神がお導きになる道は、荒れ野や海を通っているかもしれないが、安全な道なのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 329 番
題:「祈りを聞かれる方」(32 分)  190309
説教者 :小林 勝
聖書朗読 :詩編 65:2(共同訳:3節)
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストへの道』132 頁
「私どもの祈りは、ただ求めること、与えられることだけであってはなりません。また自分の欠乏ばかり考えていて受けた恵みを忘れることがないようにしましょう。」
始めの讃美歌 :讃美歌 166 番「イエス君はいとうるわし」
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 353 番
題:「ただ一つ」(34 分)  190223
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :フィリピ3:12-16
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』464 頁
「聖書は、清めの働きが、漸進的なものであることをはっきりと示して いる。罪人が悔い改めて、贖罪の血によって神と和解する時、キリスト者の生活ははじまったばかりである。彼は、「完全を目ざして進」み、「キリストの満ちみちた徳の高さにまで」成長しなければならない。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 327 番
題:「絶えず祈る」(38 分)  190112
説教者 :ジョセフ・デュアート
聖書朗読 :Ⅰテサロニケ 5:16-18
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『教会の証』404,405 頁
「主は聖霊を通して人をして主が望み給う事を語らしめ給うと論ずる者かがあります、しかし主は人になすべく与え給へし働きをなさんと欲し給いません。しかれば自分で出来る事は全力を傾け、最善を尽くした後熱心に祈り、自分で出来ない事を聖霊の助けにより成し得るよう、神に助けを
仰ぐべきものであります。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 353 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 355 番
題:「無言の使者」(30 分)  190302
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :詩編 107:20
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『文書伝道』16
「文書伝道の分野は、新しい働き人を必要としている。この働きに主の精神で携わる者は、真理を求めている人々の家庭に導かれる。こうした人々に、彼らは十字架の物語をやさしく語ることができる。そして神は、彼らが他の人々を光に導く時、彼らを強め、祝福なさるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 146 番
題:「何があろうとも・・・走っていきます」(33 分)  190226
説教者 :森 博光
聖書朗読 :サムエル記下 18:19-23
瞑想の言葉 :マーティン・ルサー・キング
「もしも、あなたが道路清掃員として召されているのなら、その道路清掃をしなさい。ミケランジェロが絵を描いたように、あるいはベートーベンが作曲したように、あるいはシェークスピアが詩をかいたように、あなたは道路掃除を立派にやり遂げなさい。天地のすべての存在があなたを褒め称えて「ここに、その仕事を見事にやり遂げている偉大な道路清掃人がいる!と言われるように」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 240 番
題:「小羊の座」(30 分)  190209
説教者 :浦島靖成
聖書朗読 :ヨハネの黙示録3:21
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『希望への光(各時代の希望)』864 頁
「世間一般の間違った新年にもとづく彼らの宿望は、非常に苦痛に満ち屈辱的な方法で失望させられるのであった。彼らはキリストがダビデの位にのぼられるどころか、十字架につけられるのを見るのであった。これこそイエスの真の即位となるのだった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 262 番
題:「強くなりなさい」(34 分)  190216
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :エフェソ信徒への手紙6:10
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 250 頁
「キリストは、求めるすべての者に力をお与えになる。だれでも、自分が同意せずにサタンに敗北することはない。誘惑者サタンは、人の意思を支配したり、強制して罪を犯させたりすることはできない。彼はわれわれを悩ますことはできるが、汚すことはできない。……キリストが勝利されたという事実は、彼に従う者たちに、罪とサタンに対して雄々しく戦う勇気を与えるものである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 145 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 317 番
題:「勇気を出せ」(36 分)  190202
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :使徒言行録 23:11
瞑想の言葉 :詩篇 30:4,5
「主の聖徒よ、主をほめうたい、その聖なるみ名に感謝せよ。その怒りはただつかのまで、その恵みはいのちのかぎり長いからである。夜はよもすがら泣きかなしんでも、朝と共に喜びが来る。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 120 番
終わりの讃美歌 :讃美歌 447 番(勇めや、はらから)
題:「終わりの時代のワルデンセス」(35 分)  190126
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :コロサイ人への手紙2:1-5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘 新書版』81 頁
「キリストの精神は、伝道の精神である。心が新たにされた人のまず最初の衝動は、他の人をも救い主に導こうとすることである。これが、ワルド派キリスト教徒の精神であった。……彼らは、暗黒の中にいる人々に光を輝かす厳粛な責任が自分たちに負わされているのを感じた。こうして彼らは、神のみ言葉の偉大な力によって、ローマが人々に負わせたくびきを砕こうと努めた。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌2番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 384 番
題:「あなたの信仰」(26 分)  181219
説教者 :柴田俊生
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙 10:17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』中巻 74 頁
「いやしの力をただイエスの衣にさわる行為だけに求める迷信の余地を、イエスはお与えにならなかった。いやしが行われたのは、イエスとの外面的な接触によってではなく、イエスの天来の力にすがる信仰によってであった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 128 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 312 番
題:「マラナ・タ」(37 分)  181208
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :テモテ第二 4:1-5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『キリストの実物教訓』165 頁
「福音は人々をキリストに連れてくるのに、強制力は決して用いない。……神の愛と恵みの力が、わたしたちに来ることをせまるのである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 243 番
題:「あなたの罪は」(33 分)  181124
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :マルコによる福音書2:1-5
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 337 頁
「彼が熱望したのは肉体的な回復よりもむしろ罪の重荷からの解放だった。もしイエスにお会いすることができて、罪のゆるしと天とのやわらぎの保証が与えられるなら、神のみこころにしたがって死のうが生きようが満足だった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 28 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 284 番
題:「風に吹かれて」(41 分)  181124
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :ヤコブの手紙 1:2-8
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません。
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 119 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
題:「み言葉に根ざして生きる」(30 分)  181117
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :ルカによる福音書 24:27-32
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の大争闘』下巻 359 頁
「聖書の真理によって心を堅固にした人たち以外には、だれも最後の大争闘を耐え抜くことはできない。……われわれの足は、変わることのない神のみ言葉という岩の上に、しっかり立っているだろうか。われわれは、神の戒めとイエスを信じる信仰をとりでとして、固く立つ用意ができて
いるだろうか。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 102 番
終わりの讃美歌 :讃美歌 39 番 ( 日暮れて四方は暗く )
題:「み言葉の祈り」(31 分)  181006
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :詩篇 119:105
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『祝福の山』85 頁
「イエスは、別に新しい形式の祈りをお与えになったのではなかった。あなたがたは、わたしがすでに与えたものを、理解することが必要なのだ、それにはまだ、あなたがたが達していない深い意味が含まれているのだとでも言われるかのように、主は彼らに、以前にお教えになったことを繰り返された。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 355 番
題:「愛の土台~神の愛の上に立つ人生~」(30 分)  181020
説教者 :久保 司
聖書朗読 :マタイによる福音書7 : 24
瞑想の言葉 :Iヨハネ4:10
『わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して、わたしたちの罪を償ういけにえ として、御子をお遣わしになりました。ここに愛があります。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 283 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 252 番
題:「主の熱心により」(28 分)  170715
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記 21 : 1~5
瞑想の言葉 :イザヤ書9:7
『万軍の主の熱心がこれをなされるのである。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 109 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 329 番
題:「父の祈り・・・傷む愛」(29 分)
説教者:島田真澄
聖書朗読 :エゼキエル書 33:11 瞑想の言葉 :イザヤ書 49:15,16a
『女が自分の乳飲み子を忘れるであろうか。母親が自分の産んだ子を憐れまないであろうか。たと え、女たちが忘れようともわたしがあなたを忘れることは決してない。見よ、わたしはあなたを わたしの手のひらに刻みつける。』
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 283 番
題:島田総理による新春メッセージ  10 分奨励などでご覧ください (4分 )
題:「イエスさまのチーム」(26 分)  180728
説教者 :島田隼人
聖書朗読 :マタイによる福音書 9:9
瞑想の言葉 :ラインホルト・ニーバー
「神よ! 変えられないものについては 静かに受け入れる態度を、変えることができるものについては 変える勇気を、そして、変えることが出来ないものと変えることが出来るものの違いを見分ける知恵をわたし達に与えて下さい。アーメン」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 262 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 150 番
題:「愛でる」(37 分)  161223
説教者 :青木泰樹
聖書朗読 :ルカによる福音書 1:38
瞑想の言葉 :瞑想の言葉の指定はありません。
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 40 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 44 番
題:「可能性」(32 分)  160730
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記 15:17
瞑想の言葉 :
「私たちは天国にいけます。健康がなくても、財産がなくても、名声がなくても、天国にいけます。学問がなくても、教養がなくても、美しさがなくても、友人がなくても、何がなくても。けれどイエス様なしには天国に行くことはできません。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 81 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 317 番
題:「ああ主のひとみ」(32 分)  180914
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ルカによる福音書 22:61,62
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』75 章
「にわとりのかん高い鳴き声がまだ彼の耳にひびいていた時に、救い主はしかめつらの裁判官たちの前からふり向いてこのあわれな弟子をまともにごらんになった。同時にペテロの目は主にひきつけられた。そのやさしい顔つきのうちにペテロは深い憐れみと悲しみとを読んだが、怒りのかげはなかった。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 339 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 270 番
題:「目覚めた人々」(38 分)  180904
説教者 :島田真澄
聖書朗読 :ダニエル書 12:3
瞑想の言葉 :マタイによる福音書 24:42
「だから、目を覚ましていなさい。いつの日、自分の主が帰って来られるのか、あなたがたには分からないからである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 126 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
題:「喪失の豊かさ」(31 分)  180127
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :創世記 22:1~8
瞑想の言葉 :エレミヤ書 29:11
「主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである。 」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 10 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 251 番
題:「イエスのバプテスマ」(21 分)  180707
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :マタイによる福音書 3:13~17
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『原稿』125 1902 年
「我々のために救い主は、全能の力をつかんでおられた。そして我々が神に祈るとき、キリストの祈りが前もって天に昇り、神はそれを聞いてお答えになったことを知ることができる。あらゆる罪と弱点を持っていても、我々は無価値な者として捨てられることはない。……救い主の頭上に注がれた開かれた門からの光は、我々が誘惑に抵抗するための助けを求めて祈るとき、我々にも注がれるであろう。イエスの心に語った声がすべての信心深い魂に語る、「これはわたしの愛する子、わたしの心にかなうものである」と。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 14 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 216 番
題:「台風の目の中の教会」(37 分)  180707
説教者 :花田憲彦
聖書朗読 :ヨハネの黙示録 7:1~3
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『教育』212 頁
「天使たちは、きたるべき運命について世界に警告し終わるまでは風邪を吹かせないように、いま戦争の風をひきとめている。しかし、あらしは迫り、いまにも地上に吹き荒れようとしている。神が天使たちに風をひきとめている手をゆるめるようにお命じになるその時、そこには筆舌に表わし得ない戦乱の光景が展開するであろう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 273 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 432 番
※メディアセンター>Video>礼拝ビデオサービス>1810に礼拝ノートがあります。
題:「熟成の回り道」(28 分)  171216
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :使徒行伝 9:26~31
瞑想の言葉 :河合隼雄「こころの処方箋」
「何事も、即断せずに期待しながら見ていることによって、今までわからなかった可能性が明らかになる。そして期待された人は変えられていく。素晴らしいことである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 43 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 317 番
題:「心から溢れる喜び」(30 分)  180721
説教者 :久保 司
聖書朗読 :マルコによる福音書 2:19~22
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』上巻 356 頁
「律法的な宗教は決して魂をキリストにみちびくことができない。なぜならそれは愛のない宗教、キリストのない宗教だからである。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 108 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 258 番
題:「私を思い出してください」(36 分)  180714
説教者 :山地 正
聖書朗読 :ルカによる福音書 23:39~42
瞑想の言葉 :イザヤ書 49:15,16
「女が自分の乳飲み子を忘れるであろうか。母親が自分の産んだ子を憐れまないであろうか。たとえ、女たちが忘れようともわたしがあなたを忘れることは決してない。見よ、わたしはあなたをわたしの手のひらに刻みつける。あなたの城壁は常にわたしの前にある。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 112 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 31 番
題:「命をかけた愛」(28 分)  171209
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ヨハネの第一の手紙 4:9
瞑想の言葉 :
「命をかけた愛、神様の愛は、受ける資格のない者を愛する恵みの愛です。あなたがまじめだったからではない、あなたが神を愛したからではない、あなたが神をのろい、神を信ぜず、神の敵であったときにさえ、あなたのために十字架につかれて、あなたを愛されたのです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 33 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 44 番
題:「偽証するな」(30 分)  180421
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :出エジプト記 20:16
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『人類のあけぼの』255 頁
「この戒めは、虚偽や悪意のある憶測や中傷、 告げ口などによって隣人の評判を傷つける行為をすべて禁じている。事実を故意に隠して、その結果他人に害をおよぼすことは、第 9 条の違反である。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 152 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 305 番
題:「忘れてはならないこと」(31 分)  170923
説教者 :藤田昌孝
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙 8:35~36
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『熟年へのメッセージ』214 頁
「私たちの旅路は、悩みに耐えなければならないかもしれません。疲れて休みがほしい時に、悩みが続き、弱っている時に戦わなければならず、絶望状態の時に、希望を持たなければならないかもしれません。しかしキリストを道案内とすれば、必ず最後には希望の港に着くことができます。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 114 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 251 番
題:「親孝行と幸福」(28 分)  170909
説教者 :柳 鍾鉉
聖書朗読 :エペソ人への手紙 6:1~3
瞑想の言葉 :E・G・ホワイト『各時代の希望』下巻 274 頁
「キリストの子としての愛の完全な模範がくもりのない輝きをもって長い年月の霧の中から光を放っている。イエスは 30 年近くの間、毎日の労働によって家庭の重荷を負う助けをされた。そしていま、最後の苦悩のうちにあっても、イエスは、悲しんでいるやもめの母のために道を備えることをお忘れにならない。この同じ精神が主の弟子の 1 人 1 人にみられるであろう。キリストに従う者たちは、親を敬い、養うことを彼らの宗教の一部と考えるであろう。父と母は、キリストの愛の宿っている心を持った子からかならず思いやりのある世話とやさしい同情とを受けるであろう。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 192 番
終わりの讃美歌 :希望の賛美歌 402 番
題:「しかし、あなたはそこに渡って行くことはできない」(29 分)  180421
説教者 :伊藤 滋
聖書朗読 :申命記 34:4,5
瞑想の言葉 :コリントの信徒への手紙一 15:58
「わたしの愛する兄弟たち、こういうわけですから、動かされないようにしっかり立ち、主の業に常に励みなさい。主に結ばれているならば自分たちの苦労が決して無駄にならないことを、あなたがたは知っているはずです。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 153 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 422 番
題:「イエスに倣いて」(33 分)  180407
説教者 :伊藤裕史
聖書朗読 :ローマの信徒への手紙 15:4~6
瞑想の言葉 :ローマの信徒への手紙 15:4~6(文語訳)
「夙くより録されたる所は、みな我らの教訓のために録ししものにして、聖書の忍耐と慰安とによりて希望を保たせんとてなり。願はくは忍耐と慰安との神、なんぢらをしてキリスト・イエスに效ひ、互に思を同じうせしめ給はん事を。これ汝らが心を一つにし口を一つにして、我らの主イエス・キリストの父なる神を崇めん爲なり。」
始めの讃美歌 :希望の讃美歌 146 番
終わりの讃美歌 :希望の讃美歌 330 番
 
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